超高齢化社会の中で保健・医療・リハビリ・福祉サービスを担う人材を育成する大学

 

19994月に、超高齢化社会に向けて、保健・医療・福祉の現場で活躍する人材を育成する大学として開学。

保健医療に合わせて社会福祉学科を併設するのは当時としては珍しかったそう。後に短大だった保育学科も加わり社会福祉子ども科となっています。

地域との連携エピソードは学生の積極的な行動から始まります。学祭『清透祭』にて自治会からテントを借り、地元を巻き込みます。さらに地域から花火の資金を寄付したりなどするようになりました。

キャンパスは、映画やドラマの撮影にも使われることが良くあり、開かれたキャンパスです。(コロナ以降は制限されています。)

インタビュー

鎌形 有紘さん(事務局企画担当主事)

吉田 孝さん(研究・地域産学連携担当)

 

今はオンライン授業が主流となり、学生の集まり・地域との連携・オープンキャンパスなどなくなってしまいましたが、また落ち着いたら積極的に展開していきたいです。